公共工事の入札可否を自動判断する 案件・進捗管理アプリ
課題
公共工事の案件内容を読み解き、参加要件を満たすかを判断できるのが社長だけ。確認に多くの時間がかかっていました。
解決
AIが案件情報から入札可否を即座に判断。入札・落札・工事中まで案件の状態をWebアプリで一元管理できるようにしました。
成果
- 1/10に短縮
- 案件整理に要していた時間を大幅カット
- 利便性向上
- Excel管理 → Web。全員がどこでもアクセス
姫路市産業デジタル化活用促進補助金(補助率 3/4)対象
補助率 3/4 対象。販売業者登録済みの HyLab が、 ツール開発から申請サポートまで一気通貫で支援します。
申請受付は令和8年6月11日開始。事前申請制のため、お早めのご相談を。
業務改善AIアシスタント(HyLab 制作例)
今月の売上は ¥2,450,000 です。
先月比で +12.3% の増加です!
要補充の商品(3件)
AI・業務効率化ツールの開発から、
補助金の申請サポートまで。
HyLab がまるごとワンストップで支援します。
しかも、一般的なコストの約半額で。
| サービス | 概算費用 | 補助金活用後の実質負担 |
|---|---|---|
| AI搭載Webアプリ開発 | 80万〜200万円 | 20万〜50万円 |
| 業務効率化ツール開発 | 30万〜80万円 | 7.5万〜20万円 |
| データ分析・可視化 | 40万〜100万円 | 10万〜25万円 |
| AIチャットボット・問合せ自動応答 | 30万〜80万円 | 7.5万〜20万円 |
| RPA・業務自動化 | 20万〜60万円 | 5万〜15万円 |
※補助率3/4・補助上限あり(従業員数×15万円・最大300万円)。表示額は概算の目安です。正式なお見積りは別途ご相談ください。
| 補助率 | 対象経費(税抜)の 3/4 |
|---|---|
| 上限額 | 従業員数 × 15万円(最大300万円) |
| 対象経費 | AIツール活用のための機器購入・システム導入費 |
| 申請受付 | 令和8年6月11日 0:00 〜 8月31日 |
| 申請方式 | 事前申請制(交付決定後に発注・着手) |
| 申請方法 | オンラインのみ |
※制度の詳細・最新情報は姫路市公式をご確認ください。
最大の強み
一般的なコストの約半額で提供
AI活用で外注費・中間マージン・人件費を大きく削減。 だからこそ、同じ品質のツールを無理なく低価格でご提供できます。
※半額が可能な理由はよくある質問で詳しくご説明しています。
「何を改善すべきか分からない」段階からご相談ください。業務をヒアリングし、具体的な改善策とツールをご提案します。
事前申請制で手続きが複雑な補助金。書類準備から申請までサポートします。
姫路市広畑区を拠点に活動。地元だからこそ、対面でじっくり相談できます。
代表吉田
HyLab 代表 / AIソリューション開発
姫路の上場メーカーで10年以上、製品開発・新規事業・AI活用に従事。現在は外資系IT企業でAI活用支援とコンサルティングを手がけています。
2010年代〜
通貨処理機の世界的メーカーで10年以上、製品開発・新規事業の検討・AI活用に従事。大規模な製品づくりと事業立ち上げを経験。
現在
AI活用の推進とコンサルティングを担当。現役でAIを使った開発も自ら手がけており、最新技術をそのまま形にできます。その知見を地元・姫路の事業者向けに還元しています。
実際に地元の事業者様向けに開発した事例です。お客様名は伏せ、業種のみ掲載しています。
課題
公共工事の案件内容を読み解き、参加要件を満たすかを判断できるのが社長だけ。確認に多くの時間がかかっていました。
解決
AIが案件情報から入札可否を即座に判断。入札・落札・工事中まで案件の状態をWebアプリで一元管理できるようにしました。
成果
課題
LINEで届く見積依頼をすべてスタッフが手作業で対応しており、回答に時間がかかるうえ、見積もりのミスも発生していました。
解決
お客様が既存給湯器の写真を送り、簡単な質問に答えるだけで、見積もりや買い替えメリットを24時間自動で回答するシステムを開発しました。
成果
課題
顧客情報・見積・工事日程・売上・勤怠をExcelやPDF、Googleドライブに分散管理。必要な情報がすぐ見つからず、顧客情報の重複や見積ミス、日程の誤削除も発生。ベンダー依存のシステムは自社の運用に合っていませんでした。
解決
顧客管理・見積作成・工程管理・売上・勤怠まで、すべての管理業務を自社の運用に合わせたWebアプリ1つに統合。情報を一元化し、AIがアフターフォロー候補も提案します。
成果
いずれも姫路市産業デジタル化活用促進補助金の補助対象です(補助率 3/4)。 下記は一例で、「自社の業務に合うか分からない」場合もまずはご相談ください。
よくある質問にAIが24時間自動回答。電話・メール対応の手間を削減します。
入力すれば見積もりや申込書が自動作成。手作業のミスと時間をなくします。
売上・在庫・日報などの集計を自動化し、必要な数字をひと目で確認できます。
紙やExcelで管理していた予約・顧客情報を、検索・共有しやすい仕組みに。
メール文・報告書・議事録の作成や要約をAIが補助。日々の事務作業を軽く。
「こんなことを自動化したい」をヒアリングし、御社専用のツールを開発します。
無料相談(フォーム)
ヒアリング・概算提案
事前申請サポート(書類作成・オンライン申請)
交付決定
⚠ ここまで発注・着手はできません(事前申請制)
開発・導入
納品・実績報告サポート
以下は「姫路市産業デジタル化活用促進補助金」を利用する場合の注意事項です。
事前申請制
交付決定を受ける前に発注・契約・着手すると対象外になります。
予算・期間
申請受付は8月31日まで。予算上限に達し次第終了の可能性があります。お早めに。
申請方法
申請はオンラインのみ(郵送・持込・メール不可)。
最終的な可否
制度の最終的な可否・詳細は姫路市の公式案内に従います。
A.代表自身がAI活用を専門とし、開発の工程そのものにAIを取り入れているためです。制作会社のように外注費・中間マージン・余分な人件費がかからないため、同じ品質のツールを無理なく低価格でご提供できます。安さのために品質を落とすわけではありません。
A.まずは無料でご相談ください。対象になりそうかを一緒に確認します。
A.書類準備からオンライン申請までサポートします。
A.内容により異なります。概算は無料相談でお出しします。
A.本補助金は姫路市内の事業者が対象です。詳細はご相談ください。
補助金の対象になるか分からない段階でも大丈夫です。お気軽にご相談ください。